きのう、友人と就活の話をしていて
結論として
どんな仕事であっても
ひととひととの関わり合いだねってことになりました。
他者とどう向き合うのか
ひととどうつながるのか
銀行員だって工場長だって
目の前にひとがいなくとも最終的にはどこかにいる「誰か」にたどりつくことになっている
じぶん以外の生命体と、どうつきあっていくか
ということが生きるということに大きく関っているのかもしれないと、思いました
最近、どうにもこうにもひととうまくいかないことが多々あります
うまくいかない、というのはじぶんの都合よくいかない、ということでもあります
そりゃそうですよね。じぶんの都合よくいくものなんてあるわけにない。(なんというエゴイズム!)
だから、そういうものたちと
うまくできなくてもちょっとずつでもすすんでいくにはどうすりあわせてよりそっていったらいいものかを模索していかなければならない、と思いはじめました
そしてそれは、決してじぶんをころすということでは全くなかったのです(むしろ逆)
未熟なもので ゆるせない と思うことがまだまだ あります
たとえじぶんの敵であってもあいせるようになりたいなあ