2015年7月6日月曜日

私はきっとずっと隙間にいて、 大学は心地よい隙間でした。

この間は卒業式におめでとうをここまで持ってきてくれてありがとう。

毎回自分が卒業するときなんにも感じなかったんだけど、(無味無臭無感)

みんなが見えて、これまでのありがとうぜんぶがわたしと周りの世界をぴったりくっつけてる、(わけてる?)皮膚のところに(こけたときに血の滴が出現するみたいに)みずみずしく出てきたよ。


卒業して、今は
たしかにあるけどまだみえないみないみせない隙間にあるはずのもの 
とたたかいたいなと思って、
お勉強しています。


またね、えりぽん