2020年4月12日日曜日

日々一刻と様子が変わって

気持ちが掻き乱されて
人と話すことも減ってきて
それでも 考え アウトップットできる場所があること 忘れていなくて よかったと思う

「人と会ってはいけない」パンチ👊は心に突き刺さる
みんなが自分の家の扉の鍵を固く閉めている
外にいる誰かを心の中で裁いている

私と家族は生きる困難にぶち当たり(文字通り)
どう生きていくのか どこで寝て 何で飯を食うのか 考え直さなければならなくなった
誰を恨むこともできないことで 力すら出ない

これは戦争なんだろうか
戦争ってこんなんなんだろうか

ウイルスにパンチは効かないから
我慢との戦いだ 我慢は自分との戦いだ
自分との戦いが いきるってことだった?
自分とも誰とも戦いたくなんかない

2020年4月4日土曜日

Re:

普段から退屈な日常を過ごすことを好んでいるとおもってたけど
そうじゃなきゃいけない ってことになるとぜんぜんちがう やっぱへんなかんじ

この流れを汲んでいるという意図で
昨日初めてライン電話を 友達と恋人として今日はお兄ちゃんとしました

みんなの顔が見れられて元気でいることに安心した

でもうちのWi-Fiがよくなくて PCもあんまりよくなくて
うまく声が届かなくて もう届かないなっていうタイミングでは
相手の話を笑顔で うんうん ああそうだね できりかえしてしまった

みんなが何を思っていたかがんばって耳をすませたけど 
気持ちまでははこべないみたいなかんじ

コロナにかかって死んじゃったら燃やされて最後まで会えないんだって

常に家族といるからさみしくないけど
大事な人たちとの距離は見えなくなってきてる

それで?
どうしたらいいかわからないんだけど
このまま心をうしなっていくだけの時間に
したくない


2020年4月2日木曜日

げんきですか


らぶなひととビデオ電話しました。
これを直ちに辞めたいと思いました。

イタリアとスペインの看護師の友人にeメールを送りました。
結婚祝いのプレゼントをオンラインで贈りました。
勝手に安心しました。

近所の大好きなベトナム料理屋さんがなくならないにはどうしたらいいかわからなくて、とても、憤っています。


・・・




・・・

わたしは部屋にこもることができて、かつ何も減るものはありません。
なのに、とほうもないくらいのさみしさがあって、
(感じるんじゃなくて、ある。)
なんだか、人と喋ると余計に増すようです。

それは退屈と似ている。

(なんてことに、頭をなやませている自分はきもいな。)

人と会うことが「制限されている」ということで自分に起こっていること、ある?