誰かにも わたしにも どうしていいやらの毎日
すごく他人に対してふあんをおぼいているのです
まるで高校生のときみたい
愛についてかんがえています
どうしたらやさしいきもちになるのか
どうしたらあいをうばいたくなくなるのか
どうしたらあいをさしだせるのか
わすれてしまったのです
2017年9月4日月曜日
2017年7月6日木曜日
さみしいんだから、どうするかについて
こうしたら喜ぶだろうなとかわかっているのに、その人に対してぞんざいな扱いをしてしまうことがある。
そんなことをしたあとは、うんざりしてしまったりする。
とくに、自分のことを一番にしたいと思う気持ちが強いくなると、
誰かと関わることが、億劫になってしまうということが多々ある
そしてそれはダメなことではないはずだと、最近思う。(もしかしてもうみんな知ってるの)
谷川俊太郎さんは、朗読がおわった後の飲み会でお昼のお弁当をもってきて、その箱の中のものをもぐもぐたべて、いも焼酎のロックをのんでた。
そしてそれはダメなことではないはずだと、最近思う。(もしかしてもうみんな知ってるの)
谷川俊太郎さんは、朗読がおわった後の飲み会でお昼のお弁当をもってきて、その箱の中のものをもぐもぐたべて、いも焼酎のロックをのんでた。
本当は会いたくないのに、仕事だから会って仕事の内容をすませる。そのあとその人とは何も言わずにさよならする。仲良くしすぎないけど、でも、大切に思っているよって、そんな人との関わり方ができるようになりたいな。それが自然とできたら素敵だなと思う。
2017年4月18日火曜日
そとがわとかじゃない話
そとがわを「武装」しているきぶんになったことはありますか。
はだしで転げ回った北海道から帰ってきて、
次の日街に出たとき、あ、お化粧しないと耳にイヤフォンをいれないと、穴から街が中に入ってくるって思ったの。
でもその次の日、絵本をつくっているときは、すっぴんであるいててもわたしが守られている感じがしました。
昨日部屋をととのえてるときも、です。
そとがわの武装でなにがおきてるのか武装したらどんなことができるのかどんな武装をどうやってしたいのかその武装をつきつめたらどこにいくのかもじょもじょもじょ。考えることはたくさんあります。わたしはどうももぞもぞしているところからかたちをつくるというつくりかたが得意(前田司郎さんや戌井さんの文章はだから懐かしい気持ちになるのかも)で、つまりまっすぐ歩くことがむつかしいのできっと回り道しながら見つけてつくっていくのだろうな(いけたらな)(いくぞ!)と思います。
あとね、お家とかお部屋でこんなにわたしがムクムク元気になるなんて知らなかったよ。
さ、そとにでる!ぞ!いってきます〜〜〜
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