2014年5月6日火曜日

森の中でかんがえたこと

フィンランドの森の中の
ふかふかの苔の上で
風と太陽で光る蜘蛛の巣をみた
まり子のこえをききながら

わたしのからだが世界を感じる事ができるなら
もうなにもいらないんじゃないかって思ってしまったよ。

でも 同時に
人間は世界のいろんな部分を手にしている
何かを創ることも美しい
その危ういバランス

を探すこと
について










1 件のコメント:

  1. シンプルになりたい と思う
    できるだけ
    でも
    生まれてくることも
    すごいこと

    気づかされた

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